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~学生の日常~
神楽坂のカフェ屋で二人席の片方の席に座っていると、高価な物を身につけたおばちゃんがやってきました。
おばちゃん「ちょっとこの席座っても良い」 私「どうぞ」 おばちゃん「どうもありがとうね~」 私は、何か話をしないと悪いかなと思ったため、世間話をしました。 私「まだ、外は暑いですか?」 お「かなり蒸し暑いわよ」 私「風はないんですか?」 お「風はあるけど、蒸し暑いのよ~、この湿っぽさといい、これは雨降るわよ。」 私「え!?」 お「あなた傘持ってるの?」 私「いえ、もっ持ってないです。しかも自転車です。。私帰ります。」 お「ええ、気をつけてね」 片付け・・・ 私「では、ごゆっくり」 お「あら、ありがとうね~」 と、おばちゃんから情報を得たおかげで、家についた直後に雨が降り始め、私は雨に合わずに無事到着しました。 知らない人とお話することは大事なんだな~と思いました。 私は、一人で相席体験が初めてだったのですが、悪くないと思いました。
お盆のため、先日我が家にお坊さんがお経をあげに来ました。
長年お付き合いのあったお坊さんが、実家のお寺を継ぐために池上本門寺を辞めたので、新しいお坊さんが来ました。 お坊さんらしくないお坊さんで、たまに普通の人に戻ります。 ものづくりの社会人⇒留学⇒会社倒産⇒修行兼仏教科で勉強⇒お坊さんだそうです。 親から住職を受け継ぐまで本門寺で修行をする坊さんが多い中、全く仏の世界と関係がなかった坊さんは珍しいです。 だから、坊さんらしくないのかもしれません。 たまに普通の人に戻る様子や会話がおもしろくて、とても親近感が湧きました。 お参りに行った時には、またお話を聞きに行こうと家族で決めました。
先日、兄・父母がそろって、兄の彼女の実家の長野県に行きました。
長野県では、風呂敷を持って挨拶に行くそうです。 嫁入りの時に、風呂敷に物を包んで来るらしく、離婚しない限り持ち続ける。指輪みたいな存在でしょうか。 朝8時過ぎに家を出なければならないのに、母は3時くらいまで着ていく洋服を繕っていました。普段は0時には寝ているから、体力的にきつかったと思います。 大事な日なので、きちんとしなければと思ったようです。 結婚式は、11月、神社を考えているようです。 姉は着物を着るそうです。 私は、一体どんな服装で行けばよいのか、、わからん。
頭が割れそうに痛い。
この分離した感覚は、38℃台なんだと思う。 39℃台になると天井がぐるぐる回り始めるから、そこまで高くはない。 最近はめっきり体が弱い人間になってしまって、何かと医者づけである。お金が湯水のようになくなっていく。 風邪くらいで医者に行くのは悔しいので家にある解熱剤を飲んだ。 たぶん気がたるんでいるのだろう。
なめくじを踏んだ。。。
悔しい! ドアを開けて、スリッパ置き場に向うほんの一瞬。 なめくじは、まるで踏んでと言わんばかりの場所にいた。 バナナの皮を踏んだ感じだった。 何だかお風呂あがりになめくじ踏むと、損した気分になる。 よく、なめくじ退治には塩を使うが、どうやらビールも効くらしい。 ・ナメクジがビールに寄ってくるのはビール酵母と麦芽の香りによるものと言われて いる。 ・ビール大国・ドイツではこの習性を利用してナメクジを駆除することにビールを使 うこともあるという。 なめくじは、ビール好きらしい。なんてリッチな。発泡酒でがまんしなさい。 あと、ドラゴンボールの登場人物であるピッコロを始めとしたナメック星人は、ナメクジをモチーフにしたものらしい。 だから私はピッコロとソリが合わなかったのかーと納得した。
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女性
誕生日:
1984/05/07
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学生
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風を感じること
自己紹介:
好きなもの:ニューハーフ、サミット、にんにく料理。
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